一般社団法人 国際観光政策研究所 Cosmopolitan Tourism R&D Org

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「必要なこと」はやり遂げます!

当研究所の提案するセミナーや資源造成に関連するコンテンツは少しだけ「刺激的」かもしれません。

例えば_________もしも貴方が「無理、無駄、難しい、無意味」という言葉を多用する傾向にある場合。

当研究所のセミナーは、胃もたれと、胸やけの原因となるかもしれません(笑)。残念ながら、耳障りの良い言葉は期待できません。

私たちの基本的な取り組みは姿勢は、「必要」か「不必要」かに基づきます。​これを判断する基準が「誰にとって」となります。

環境造成の上で「必要」な事柄は、公序良俗を犯すことなく、国内法を担保できる事柄であれば躊躇することはありません。

全ては「将来を予測」し、市場を拡大するための取り組み。

過去と現状をなぞらえることも重要な視線です。

同時にこれを基本として「先を読む力」に変えることがインバウンド市場対策には必要なのです。

外国人観光客市場対策の立場から「性感染症対

事業」のお手伝いとして、厚生労働省のお手

伝いもさせていただきました。

将来を予測し、将来を引き寄せるのは皆さんです ! !​

 

なぜ、当研究所は他に先駆けて、日本では最も早くから「イスラーム市場」「ハラール市場」への取り組みの必要性と啓発を発信できたのでしょうか。

至極簡単です。 それは"World Standard"を眺め日本に当て嵌めたとき、足りないものととして浮かび上がってくるのです。

同時に「日本を取り巻く」様々なファクターを紡ぎ合わせたとき。

この場合であれば、TPP、そしてオリンピックですね。これらをWorld Standardという

フィルター越しに眺めたとき。

世界に存在して、日本に存在しないものが見え、必要か不要かの判断が可能となるのです。

一般社団法人国際観光政策研究所が「ご提案」するセミナー

日本で初めて「ムスリムフレンドリーツーリズム」を定義した研究所が考える、様々な「信仰市場に対する」フレンドリーツーリズムのあり様とは。

 

宗教と信仰から派生したツーリズムに取り組む上での「実践的」サービスのあり様をはじめ、基本的な基づくべき概念と、汎用上の概念の違いを判りやすくご紹介します

多様化するインバウンド市場を俯瞰したとき、サービス事業現場が取り組むべき「資源造成(コンテンツ化)」のあり様とは。

 

様々な事業現場で、すぐに取り組み可能なコンテンツプランをご提案できなくては意味がありません。

当研究所では「オールジャンル」の事業現場に対応したセミナーをご準備しています。

一般社団法人日本能率協会主催「国際ホテルレストランショー」、依嘱セミナー「ムスリムフレンドリーサービス」講師拝命、他、セミナー、講演、シンポジューム多数あり。

京都で一番最初にハラール関連セミナーを

おこなったのが一般社団法人国際観光政策研究所です。

 

2013年3月 京都ホテルにおいて、京都では初めてのハラール関連ムスリムフレンドリー関連セミナーを拝命したのが私ども一般社団法人国際観光政策研究所。

今日の京都の取り組みの「引き金」になったと言えるでしょう。

 

一言で申し上げて、ツーリズムは「先見性」。

どれだけ先を予測できるか・・・ここが大切なところです。

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